藤原孝章研究室

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2007年度春学期
同志社女子大学現代社会学部 現代こども学科プログラム

海外こども事情A
タイ・スタディツアー 報告書
(2007年8月19日〜29日)

2007年11月
同志社女子大学



2007年度春学期 同志社女子大学現代社会学部現代こども学科プログラム
海外こども事情A タイ・スタディツアー 報告書
目次

■はじめに
 「海外こども事情」の学びとその意義(藤原孝章)

A.事前研修編
 1.海外こども事情A概要(2単位)(PDF 370KB)
 2.参加者名簿
 3.スタディツアー日程
 4.旅の目的・私のテーマ(PDF 304KB)
 5.タイ基本情報(PDF 706KB)
  (1)地理・歴史・宗教・文化遺産
  (2)教育・大学
  (3)山岳民族・貧困問題
  (4)王朝・政治・日タイ関係
 6.課題テーマ(PDF 752KB)
  (1)チェンマイYMCAの活動
  (2)児童労働・路上のこどもたち
  (3)ツーリズム・性産業・HIV/AIDS
  (4)持続可能な農業
B.事後報告編
 1.植田 由貴(現代社会学部・現代こども学科4年)「観光と開発」
 2.貞安 真依子(同3年)「コミュニティー開発型支援の重要性」
 3.西野 麻紀(同3年)「タイで見た子どもたちの笑顔と様々な幸せの形〜地域の結びつきとの関係〜」
 4.竹村 幸見(同3年)「HIVへの支援とボランティアマインド」
 5.川村 多恵子(同3年)「貧困を取り巻く問題と支援」
 6.高谷 英未(同3年)「タイ・スタディツアーで学んだこと〜本当に必要な支援のあり方」
 7.杉田 佳織(同2年)「タイのHIVと支援を通して」
 8.松井 祐紀(同2年)「タイ・スタディーツアーで学んだこと〜観光・コミュニティ・学校・こども・スラム」
 9.森山 恵里奈(同2年)「私の目の前にあったタイのこどもの実情、エイズ対策」
 10.岡本 美樹(同2年)「タイスタディツアーを終えて〜さまざまな問題から学びえたもの」
 11.宮下 ひかる(同2年)「タイで学んだ貧困」
 12.中山 可南子(同2年)「タイの性産業とHIV・AIDS」
 13.鳴川 綾(同2年)「タイのこどもの環境」
 14.谷 史香(同2年)「山岳民族を通じて考えるタイの問題」
 15.松延 瞳(同2年)「タイ・スタディーツアーで学んだこと〜貧困がまねく社会問題」
 16.山岡倫子(同2年)「タイ・スタディーツアーで学んだこと」
 17.久保田 有紀(現代社会学部・社会システム学科3年)「タイでの学び〜光と影、支援について」
 18.米倉 愛(学芸学部・英語英文学科3年)「グローバル化がもたらすもの」
 19.井藤 聡子(生活科学部・食物栄養科学科2年)「この旅を通して私が感じたこと、学んだこと」

C.学生による授業評価(PDF 351KB)

■おわりに