藤原孝章研究室

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2005年度春学期
同志社女子大学現代社会学部 現代こども学科プログラム

海外こども事情A
タイ・スタディツアー 報告書
(2005年8月22日〜31日)



目次

■はじめに
 なぜ「海外こども事情」なのか〜大学生の社会体験学習と開発教育(藤原孝章)

A.旅程など
 1.参加者名簿
 2.授業科目概要
 3.日程
 4.宿泊先・訪問先・連絡先
  *1参加者名簿〜4宿泊先・訪問先・連絡先(PDF 270KB)
 5.旅の目的・私のテーマ(PDF 217KB)

B.事前研修編
 1.タイの地理・歴史
 2.タイの文化(食事・宗教・文化遺産)
 3.タイの教育制度
  *1.タイの地理・歴史〜3.タイの教育制度(PDF 1.1MB)
 4.タイの社会問題-クロントイ・スラムとドゥアン・プラティープ財団
 5.エビ養殖とマングローブ
  *4.タイの社会問題-クロントイ・スラムとドゥアン・プラティープ財団〜5.エビ養殖とマングローブ(PDF 4.1MB)
 6.観光開発とエイズ問題
 7.タイにおけるエイズ
 8.ハッピーホームとタイにおけるエイズ対策
  *6.観光開発とエイズ問題〜8.ハッピーホームとタイにおけるエイズ対策(PDF 747KB)
 9.タイにおけるYMCAのこども支援
 10.SVAと日本のNGO活動、貧困と子ども支援
  *9.タイにおけるYMCAのこども支援〜10.SVAと日本のNGO活動、貧困と子ども支援(PDF 489KB)

C.事後報告編
 1.石川適(現代社会学部・現代こども学科2年)「タイ・スタディツアーで学んだこと」
 2.大野朱里(同)「タイにおける貧富の差〜スラムについて〜」
 3.庄司恵実(同) 「クロントイ・スラムと教育」
 4.高畑早希(同)「タイ性搾取への取り組みと先進国のあり方」
 5.辻本桃子(同)「私が見たタイのこどもたち」
 6.寺岡直美(同)タイ・クロントイ・スラムで見た生きるための教育〜意味在る教育支援の在り方とは〜」
 7.中山紗代子(同)「エイズ問題とHAPPY HOME」
 8.西村彩(同)「性産業の現実と絵本ボランティア」
 9.主原麻喜(同)「私のThailand」
 10.元原麻理(同)「Living through them」
 11.吉本真美(同)「私の学び〜タイの子どもたちとの交流を通して」
 12.作原奈津子(現代社会学部・社会システム学科2年)「スラム問題から見る国際協力の在り方」
 13.山中香澄(同)「こどもを取り巻くタイの社会事情」
 14.井上 琴美(同3年)「スラム問題とタイ」
 15.石田恵理(同3年)「タイにおける観光開発とその問題点」
 16.雀部由紀(同3年)「タイ・スタディーツアーで学んだこと」
 17.白岩由樹子(同4年)「現実、そしてこれから」
 18.清水智美(学芸学部・英語英文学科2年)「教育の重要性、そして国際協力とは」
 19.黒田麻美(生活科学部・人間生活学科4年)「タイにおける子ども支援の現状とスラムでの活動内容〜SVAの活動を中心に〜」
 20.野口鳴(同)「タイの子どもたちと触れあって」

D.学生による授業評価(PDF 216KB)

■おわりに